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トヨタタンクのボディカラーは全部で14色!おすすめの色はどれ?

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軽自動車のスーパーハイトワゴンをワンサイズ大きくしたようなコンセプトのトヨタ・タンク。使い勝手の良いコンパクトボディと広い車内空間が小さなファミリーカーを求めている層の目に留まり、姉妹車のルーミーと合わせて、コンパクトカートップクラスの販売台数を記録しています。

発売直後の人気も落ち着き、街中で何台も見かけるようになりました。しかし、これだけ街中で見かけると、実際に自分が購入するときにボディカラーが被ってしまいがち。

ディーラーへ足を運んでも、全部のボディカラーを目にするワケではないので、結局安定の色を選んでしまうんですよね。そこで、今回はタンクのボディカラーすべてを紹介。そのボディカラーがどんな色なのか、特別料金の有無などをお伝えしていきたいと思います。

タンクのボディカラーは全部で14色!

タンクには、全部で14色のボディカラーがラインナップされています。ベースとなるのはモノトーンカラーの9色で、それに加えて5色の2トーンカラーがあります。

人気があるのは2トーンカラーですが、ボディカラーを塗り分ける必要があるので、その分価格が高くなってしまうというデメリットもあります。その点、モノトーンカラーは安いから選ぶという人も多いですね。

タンクのどのボディカラーを選ぶのかは、正直、人それぞれだとは思います。ただ、実際に納車したあと「想像していたボディカラーと違っていた」なんて失敗をしないように、事前にタンクのボディカラーを予習しておきましょう。

モノトーン

まずはタンクのモノトーンカラーから紹介します。タンクのボディカラーは意外にもカラフルでキレイな色が多いです。ほかの車ではあまり見かけない色も多く、見るだけで楽しめると思いますよ。

インペリアルゴールドクリスタルメタリック

引用元:タンク公式ページ

金ピカですが、いやらしさは一切感じない不思議な色。それが「インペリアルゴールドクリスタルメタリック」です。「インペリアルゴールドクリスタルメタリック」はタンク専用色(姉妹車のルーミー/トール/ジャスティにはある)で、ほかの自動車には採用されていません。

キレイなメタリックで、ゴージャスな印象を受けますが、実際に見るとゴールドというよりは黄土色のような感じ。光の当たり具合によっては、イエローに見えることもしばしばあります。

「インペリアルゴールドクリスタルメタリック」はメーカーオプションなので、車両価格に加え32,400円(税込)の特別塗装料金が発生します。見方によって、派手な色にも落ち着いた色にも見えるので、視覚的にも面白く、32,400円の価値はあると思いますよ。

レーザーブルークリスタルシャイン

引用元:タンク公式ページ

深みのあるブルーが印象的な色。日陰ではネイビー、日が当たるところではエメラルドグリーンがかったブルーにも見えるのが「レーザーブルークリスタルシャイン」の特徴です。上質感のある青で、安っぽさは微塵にも感じさせません。

ダイハツ・ムーヴにも採用されていることから、ダイハツが力を入れて配色したボディカラーだということがわかります。車で青色というと、スバル車のブルーのようにアクティブな印象を受けるものが多いですが、「レーザーブルークリスタルシャイン」は落ち着きがあって人を選びません

「レーザーブルークリスタルシャイン」も「インペリアルゴールドクリスタルメタリック」と同様、メーカーオプションです。32,400円(税込)の特別塗装料金が別途発生します。単調なブルーではないので、飽きのこない良い色だと思います。

マゼンタベリーマイカメタリック

引用元:タンク公式ページ

赤にもショッキングピンクにも見える色。どちらにしろ、派手さはタンクの全ボディカラーの中でもトップクラスです。光の当たっていないところでは深みのある赤に、光が当たるところでは艶めかしさのあるピンクに仕上がっています。どちらかと言うと、女性向きのボディカラーですね。

同じトヨタのコンパクトカーであるパッソ(ダイハツ・ブーン)や、ダイハツ・ミライースにも採用されています。タンクは光の当たり具合や見方によって印象の変わるボディカラーが多く、とても面白いです。

「マゼンタベリーマイカメタリック」はタンクのボディカラーの中でも、特に印象の変化が激しい色なので、飽き性の人には特におすすめしたいボディカラーとなっています。これだけ面白い色にも関わらず、メーカーオプションではないところも大きな魅力。余計な出費もなく、これだけ良い色を購入できるのは本当にありがたいですよね。

フレッシュグリーンメタリック

引用元:タンク公式ページ

上記の3色とは異なる、アクティブな印象を受ける鮮やかなグリーン。それが「フレッシュグリーンメタリック」です。キャストやウェイクなど、ダイハツ車の中でもアクティブな印象が強い車に採用されています。

意味もなくどこかにドライブに行きたくなるような、乗る人を楽しい気持ちにさせてしまう魔力が、このボディカラーにはあります。画像で見るとシンプルな黄緑ですが、実際に目にすると、メタリックの光沢が強いです。

それほど良い印象を与える例えではありませんが、カナブンとかカメムシというとわかりやすいかもしれません。「フレッシュグリーンメタリック」はタンクのボディカラーの中でも、特に明るい色のひとつなので、「暗めのボディカラーはイヤだ」「人と被らない色の車に乗りたい」という人にはピッタリだと思います。

「フレッシュグリーンメタリック」も「マゼンタベリーマイカメタリック」と同じく、メーカーオプションではないので、特別塗装料金は一切発生しません。

ファインブルーマイカメタリック

引用元:タンク公式ページ

「フレッシュグリーンメタリック」と同様、どこかに出掛けたくなるような、不思議な魅力を持っている「ファインブルーマイカメタリック」。同じ青色でも、「レーザーブルークリスタルシャイン」とはまったく印象が異なります。

「レーザーブルークリスタルシャイン」がネイビーなら、「ファインブルーマイカメタリック」はライトブルーです。メタリックなので安っぽさはなく、人を選ばないボディカラーだと思います。

ムーヴやタントなど、ダイハツの売れ筋モデルに採用されているボディカラーですが、とても人気があるというほど街中で見かけるワケではありません。そのため、「被りたくないから定番色はイヤだけど、派手な色や目立つ色はちょっと・・・」という人には打ってつけですね。

「ファインブルーマイカメタリック」もメーカーオプションではないので、特別塗装料金は発生しません。安く、被らず、可愛いけれど派手ではないので、穴場のボディカラーだと思います。

プラムブラウンクリスタルマイカ

引用元:タンク公式ページ

光の当たり具合で大きく表情を変える、シックなボディカラーが「プラムブラウンクリスタルマイカ」です。画像で見るとあずき色のような感じですが、実際は全然違います。

光が当たっていないときは、ブラックに近い落ち着きのあるパープルに、光が当たっているときはプラムブラウンが姿を見せます。高級車やボディカラーにこだわりのあるメーカーが配色しているワケでもないのに、これだけ表情を変える色は珍しいですね。

全体的に落ち着きのあるボディカラーですが、時と場合によってはクリスタルマイカならではのギラつきを見せることもあります。ですが、決して下品ではありません。

「プラムブラウンクリスタルマイカ」はメーカーオプションなので、32,400円(税込)の特別塗装料金が発生します。タンクのボディカラーの中では、最も上質かつ高級感のある色なので、その価格にも頷けると思います。ただし、ベースとなっている色がブラウンなので、人は選ぶかもしれません。

ブラックマイカメタリック

引用元:タンク公式ページ

タンクの中で最もシンプルなモノトーンのひとつ、「ブラックマイカメタリック」。ダイハツ車の多くに採用されているボディカラーで、他社のボディカラーにも類似しているものがたくさんあります。それだけ人を選ばず、また選ばれやすい色だということがわかりますね。

メタリックなので強い光沢はありますが、光の当たり具合や見方を変えても表情は変わりません。悪く言えば面白みのない色かもしれませんが、その分飽きがこず、道具として末長く愛用できるボディカラーだと思います。

強面のタンクにはバッチリ似合う色です。無難なボディカラーなので、当たりはずれはないですが、「夏場は車内が高温になりやすい」、「傷や汚れが目立ちやすい」というブラックならではのデメリットもあるので、その点は注意しましょう。

メーカーオプションではないので、特別塗装料金は発生しません。ボディカラー選びの手間も省け、無難にカッコいい色なのに、余計な料金が発生しないというのは「ブラックマイカメタリック」の大きなメリットです。

ブライトシルバーメタリック

引用元:タンク公式ページ

タンクのボディカラーの中で最もシンプルなモノトーンカラーのひとつ、「ブライトシルバーメタリック」。「ブラックマイカメタリック」と同様、国産車のボディカラーのほとんどに類似したボディカラーがラインナップされています。

シルバーは定番色の中でも、地味な印象を持っている人が多いかと思います。また、お年寄りの方が選ぶ色という偏ったイメージを持っている人も多いでしょう。ですが、そのような先入観でいると、きっと後悔します。

少なくとも「ブライトシルバーメタリック」は、引き算の美学を感じる洗練されたボディカラーです。余計な色が混ざっていないシンプルなシルバーは、車の造形を引き立てます。タンクのように少々アクの強いデザインを採用している車は、なおさらカッコよく感じるはず。

さらに、「ブライトシルバーメタリック」は商用車などに採用されがちな、安っぽいシルバーではありません。角度や光の当たり具合によって、上質なメタリックの光沢がその姿を現します。

傷や汚れが目立たないというシルバー特有の大きなメリットもあります。「ブラックマイカメタリック」と同様、メーカーオプションではないので特別塗装料金が発生しないという点も、大きな魅力のひとつです。

パールホワイトIII

引用元:タンク公式ページ

シンプルかつ上質な印象の強い「パールホワイトIII」。「ブラックマイカメタリック」や「ブライトシルバーメタリック」と同様、人気の高い定番色のひとつです。タンクにはラインナップされていませんが、通常のホワイトにもう一段階塗装工程を増やすことで、真珠のような美しい輝きを放つようになります。

無機質な通常のホワイトとは異なり、「パールホワイトIII」は柔らかい印象を受けます。光の当たり具合や角度によって、様々な顔を見せるのも特徴のひとつ。シンプルで人を選ばず、上質感もあり、カッコいい。

ボディカラーに強いこだわりがない人にとって、これ以上最高のボディカラーというのは中々ありません。ボディカラーにこだわりがある人でも、悩んだ末にこの色を選ぶくらい、「パールホワイトIII」は大勢の人を虜にしています。

そんな「パールホワイトIII」にも、弱点はあります。まず、メーカーオプションであること。無難なホワイトであるにも関わらず、32,400円(税込)の特別塗装料金が発生します。

また、「パールホワイトIII」は傷や汚れが目立ちやすいです。通常のホワイトであれば、傷や汚れはそれほど目立ちません。しかし、「パールホワイトIII」の場合は別。傷や汚れの影響で光沢が消えてしまうので、余計にみすぼらしくなってしまいます。

「パールホワイトIII」を選ぶなら、その美しさを維持するために、常に手入れをする必要があります。もちろん、必ずしも洗車やワックスがけなどでキレイにする必要はありませんが、常に手入れをする自信がないのであれば、ほかの色を選んだ方が良いと私は思います。

2トーン

続いて紹介するのは、タンクの2トーンカラーです。タンクの2トーンカラーは、全部で5色のラインナップがあります。

ボディとルーフでボディカラーを塗り分ける必要があるため、価格は高いですが、それでも2トーンカラーを選ぶ人は多いです。

インペリアルゴールドクリスタルメタリック×ブラックマイカメタリック

引用元:タンク公式ページ

「インペリアルゴールドクリスタルメタリック」のルーフを「ブラックマイカメタリック」で塗り分けたボディカラーです。ルーフがブラックになったことで、ボディ全体が引き締まったような印象を受けます。

メーカーオプションのため、86,400円(税込)の特別塗装料金が発生します。また、このボディカラーを選択できるのは、「カスタムG-T」、「カスタムG"S"」、「カスタムG」の3グレードのみです。

レーザーブルークリスタルシャイン×ブラックマイカメタリック

引用元:タンク公式ページ

こちらは「レーザーブルークリスタルシャイン」のルーフを「ブラックマイカメタリック」で塗り分けたボディカラー。元々クールなカラーではありましたが、ルーフの色が変わることでさらにカッコよくなっています。

メーカーオプションのため、86,400円(税込)の特別塗装料金が発生します。また、このボディカラーを選択できるのは、「カスタムG-T」、「カスタムG"S"」、「カスタムG」の3グレードのみです。

マゼンタベリーマイカメタリック×ブラックマイカメタリック

引用元:タンク公式ページ

「マゼンタベリーマイカメタリック」のルーフを「ブラックマイカメタリック」で塗り分けたボディカラー。「マゼンタベリーマイカメタリック」は派手な色ですが、ルーフがブラックになったことで、落ち着きが増したように感じます。男性が乗っても違和感のないボディカラーに仕上がっていますね。

「カスタムG-T」、「カスタムG"S"」、「カスタムG」の3グレードにメーカーオプションです。54,000円(税込)の特別塗装料金が発生します。

フレッシュグリーンメタリック×ブライトシルバーメタリック

引用元:タンク公式ページ

「フレッシュグリーンメタリック」のルーフを「ブライトシルバーメタリック」で塗り分けたボディカラーです。「フレッシュグリーンメタリック」には「ブラックマイカメタリック」ではなく、あえて「ブライトシルバーメタリック」が採用されています。カッコよさよりもおしゃれさを感じるようになりました。

「カスタムG-T」、「カスタムG"S"」、「カスタムG」の3グレードにメーカーオプションで、特別塗装の価格は54,000円(税込)となっています。

ファインブルーマイカメタリック×ブライトシルバーメタリック

引用元:タンク公式ページ

最後に紹介するのは「ファインブルーマイカメタリック」のルーフを「ブライトシルバーメタリック」で塗り分けたボディカラー。こちらも「ブラックマイカメタリック」ではなく「ブライトシルバーメタリック」を採用したことで、よりアクティブな印象を受けるようになりました。タンクのフロントマスクは強面ですが、ボディカラーのおかげでキュートさも感じますね。

「カスタムG-T」、「カスタムG"S"」、「カスタムG」の3グレードにメーカーオプションで、特別塗装の価格は54,000円(税込)となっています。

タンクのボディカラーおすすめランキング!

長くなりましたが、これでタンクのボディカラー全14色を徹底的に解説することができました。

これだけの豊富なボディカラーがあると、「どれを選べばいいのかわからない」と言う人が大勢いると思うので、モノトーンカラーと2トーンカラー別のおすすめランキングを紹介します。

モノトーン

  1. プラムブラウンクリスタルマイカ
  2. ブライトシルバーメタリック
  3. インペリアルゴールドクリスタルメタリック

タンクのおすすめボディカラーランキング(モノトーンカラー)No.1は、「プラムブラウンクリスタルマイカ」です。人を選ぶ色ではありますが、この色は高級感があり本当にカッコいいと思います。

No.2は「ブライトシルバーメタリック」。タンクの強面フロントマスクには、洗練されたシルバーが似合います。傷や汚れが目立たない、余計な出費がないこともNo.2の理由です。

No.3は「インペリアルゴールドクリスタルメタリック」。この色も「プラムブラウンクリスタルマイカ」と同じく人を選びますが、タンクにしかないボディカラーということで選出しました。

2トーン

  1. マゼンタベリーマイカメタリック×ブラックマイカメタリック
  2. レーザーブルークリスタルシャイン×ブラックマイカメタリック
  3. ファインブルーマイカメタリック×ブライトシルバーメタリック

2トーン部門では、「マゼンタベリーマイカメタリック×ブラックマイカメタリック」がNo.1。ルーフがブラックになったことでメリハリがつき、カッコよさが格段に増しました。

No.2は「レーザーブルークリスタルシャイン×ブラックマイカメタリック」。安定したカッコよさがあると感じたので、選出しました。

No.3は「ファインブルーマイカメタリック×ブラックマイカメタリック」。2トーンカラーの中で最もワクワク感が強く、この色にしかない魅力があると感じ、選出しました。

人気カラーは下取り価格も上がる

引用元:タンク公式ページ

上記のおすすめランキングはあくまで私の独自の意見から選出したもので、実際のボディカラー人気とは一切関係ありません。人気があるということは、街中で被りやすいということでもあります。

人と被っても気にしないという人は、迷わず定番色を選ぶのも良いでしょう。定番色や人気色を選んでおくと、下取りのときに想定より高く買い取ってくれることがあります。

しかし、人と被りたくないという人は、ぜひ上記のおすすめランキングも参考にしてみてください。

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