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新型プリウス(50系)のおすすめエアロパーツメーカー5選+α!

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50系プリウスがデビューしてから、早くも2年が経ちました。最初は賛否両論があったインパクトの強いエクステリアも、次第に慣れてしまったのか、今では先進的でカッコいいと感じる人も多いです。

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50系プリウスのデザインがやっと世間に認められたのかと、トヨタのデザイナーは安堵していることでしょう。今回は50系プリウスをさらにカッコよくする、エアロパーツメーカーを一挙ご紹介します!

50系プリウスのおすすめエアロメーカー5選!

引用元:プリウス公式ページ

そもそもエアロパーツとは、操縦安定性の向上、エンジンやブレーキの冷却効果増大、空気抵抗・揚力の低減などの役割を担う、レーシングカーが速さを追求するために極めて重要な空力パーツのことを指します。

市販車用のエアロパーツも多数存在しますが、昨今は空力性能を考慮せず、ドレスアップを目的としたエアロパーツが主流です。本来の空力性向上を目的としたエアロパーツのほとんどは、スポーツカー用として開発されたもの。

セダンやミニバン、軽自動車用に開発されたものはほぼドレスアップ目的で開発されています。エアロパーツにはさまざまな種類がありますが、その中でも特に代表的なものが以下の3種類です。

  • フロントバンパースポイラー
  • リアバンパースポイラー
  • サイドスカート(サイドステップ)

フロントバンパースポイラーは車体前方に、リアバンパースポイラーは車体後方に装着します。サイドスカートはその名の通り、車体両側下部に装着するエアロパーツです。走行風の抵抗を軽減し、高速走行時にはダウンフォースを効率良く発生させる役割を持ちます。

フロントバンパースポイラーとリアバンパースポイラーは、装着位置の関係で最初に目に入る部分なので、ドレスアップ目的としても非常に重要。サイドスカートは一見地味ですが、フロントバンパースポイラーとリアバンパースポイラーの繋がりを良くする、縁の下の力持ちポジションのアイテムです。これらすべてを装着した状態のことを、フルエアロと呼びます。

50系プリウスはスポーツカーではありませんが、国産車トップクラスの人気を誇るので、多数のエアロパーツメーカーが参入しています。なんならその辺のスポーツカーよりも、豊富な種類のエアロパーツがラインナップしており、あなたのセンス次第では個性的かつクールな50系プリウスにカスタマイズすることが十分に可能です。

50系プリウスは街中に溢れていて被りまくりなので、エアロパーツを装着して他人の50系プリウスと差別化を図りましょう!

ただ、ドレスアップ初心者にとって、50系プリウスのエアロパーツ・ラインナップは親切だとは言えません。種類が多すぎて、どれを選んだら良いのかわからないからです。

そこで、今回はさまざまな車種のエアロパーツ開発ノウハウを持つ、5社の熟練エアロパーツメーカーを紹介します。これらのメーカーから好きなエアロパーツを選ぶと、間違いがありませんよ。

ROWEN(ローウェン)

国産車のみならず、欧州車やアメ車まで、幅広いメーカーのエアロパーツを取り扱っているROWEN。スポーティーさとラグジュアリー感を両立した、デザイン性の高さが特徴です。ROWEN製の50系プリウス専用エアロパーツを見てみましょう。

引用元:ROWEN公式ページ

引用元:ROWEN公式ページ

フロントバンパースポイラー(フロントスポイラー)、リアバンパースポイラー(リアアンダースポイラー)ともにハーフエアロタイプを採用していますね。ハーフエアロとは、純正バンパーの上から直接装着するエアロパーツのことで、純正のデザインを損なうことなくイメチェンできるという特徴があります。

また、エアロパーツ自体がそれほど大きなものではないため、価格が安いです。フィッティング・塗装に手間がかからず、加工代・取付工賃が安く済むというメリットも。経済的な余裕はないけど、車には個性を出したい人におすすめのエアロパーツです。

ロアグリル内に配置されたLEDデイライトは高級感を、バンパーの左右下部に配置されたLEDデイライトはワイド感を演出。ハーフエアロながら迫力のあるデザインを採用しています。リップスポイラーのダクトがスポーティーでカッコいいです。

リアアンダースポイラーは非常にインパクトのあるデザインを採用しています。造形も凝っていて、継ぎ目さえなければ誰も安価なハーフエアロだとは疑わないでしょう。リアバンパースポイラー中央に配置されたディフューザーは、コンパクトながら十分なスポーティーさを演出。

ROWEN製の左右4本出しマフラーと組み合わせることで、そのカッコよさが格段に増します。左右4本出しマフラーは「高価すぎてちょっと・・・」という人のために、安価なマフラーアタッチメントもラインナップしているので安心です。

スポーティーさを強調するリアウイングもド派手です。50系プリウスが、まるでスポーツカーに変貌したかのように感じてしまいます。

引用元:ROWEN公式ページ

フロントスポイラーは控えめ、リアアンダースポイラーは派手な印象を受けますが、サイドから見ると上手にマッチしています。

フロントからリアまで、しっかりとまとまりがありますが、これは間違いなくサイドステップのおかげです。無名のエアロパーツメーカーは、サイドステップのデザインの手を抜きがちなのですが、ROWENはそんなことを微塵も感じさせません。

  • フロントスポイラー(FRP素地) 60,000円
  • リアアンダースポイラー(FRP素地) 62,000円
  • サイドステップ(FRP素地) 59,000円
  • PREMIUM01TR(左右4本出しチタンマフラー) 298,000円
  • マフラーアタッチメント(FRP素地) 16,000円
  • リアウイング(FRP素地) 76,000円

BALSARINI(バルサリーニ)

トヨタ車とレクサス車を中心としたエアロパーツ・ラインナップを展開しているBALSARINI。純正のボディラインを活かしたおしゃれな造形は高く評価され、数々のカスタムカーショーで受賞しています。

引用元:バルサリーニ公式ページ

BALSARINIが手掛ける50系プリウスは、まるで純正であるかのような佇まい。フロントスポイラーとリアアンダースポイラーは、ROWENと同様にハーフエアロタイプを採用しています。ブラックを基調としたフロントスポイラーはシンプルですが、ロアグリルを大きく見せることで迫力を演出しています。

それにしても、上品なフロントスポイラーです。元々の50系プリウスのデザインとマッチする素晴らしい造形。ワンポイントのLEDデイライトがアクセントになっています。

引用元:バルサリーニ公式ページ

リアバンパースポイラーも非常にシンプル。こちらも純正品であるかのような自然さです。ホワイトのディフューザーが、50系プリウスの先進性とスポーティーさを強調しています。

迫力は増していますが、他社製品と比べると地味な印象はあります。あまりゴテゴテにドレスアップしたくない人や、大人らしい上品なカスタムを求めている人には打ってつけのリアバンパースポイラーです。

BALSARINI製のエアロパーツ・ラインナップは、フロントスポイラーとリアアンダースポイラーのみ。サイドステップやリアウイングなどはラインナップされていません。これはBALSARINIが手掛けるエアロパーツの方向性が関係しています。

BALSARINIのエアロパーツは純正感のあるシンプルなものばかりなので、どうしても派手さが先行してしまうリアウイングなどはラインナップすべきではないと、判断したのでしょう。サイドステップに関しては、BALSARINIが純正品とのまとまり感を大切にしているから、あえて開発していないのだと思います。

  • フロントスポイラー(FRP素地) 45,000円
  • リアアンダースポイラー(FRP素地) 40,000円

Silk Blaze(シルクブレイズ)

スポーティーなエアロパーツを多数ラインナップするSilk Blaze。今回紹介する5社の中でも、特に知名度が高いエアロパーツメーカーではないでしょうか。スポーツカーやセダンだけでなく、ミニバンや軽自動車まで、さまざまな車種を取り扱っています。

50系プリウスのエアロパーツをラインナップしているのは、Silk Blazeが有するラグジュアリーブランドのGLANZEN(グレンツェン)です。

引用元:グレンツェン公式ページ

50系プリウスはノーマルの時点で、非常にインパクトのあるフロントマスクを採用しています。しかし、GLANZENがデザインするフロントバンパースポイラーは、それをも凌駕してしまう大迫力のデザインを採用。

横方向に広がりのある鋭いフロントグリルは、レクサス独自のスピンドルグリルを連想させます。片側5発、計10発のLEDデイライトがクールです。ラグジュアリー感とスポーティーさを両立した、ナイスなデザインだと思いました。

引用元:グレンツェン公式ページ

リアバンパースポイラーも、フロントバンパースポイラーと同様に攻撃的なデザインを採用。これほどまでにレーシーで、独創的なデザインはなかなかありません。特に、縦型のマフラーカッターは押し出しが強く、プレミアム感を強く印象付けています

ディフューザーはスポーティーをプラスする役割を持ちますが、見事にその役割を果たしていると言えるでしょう。

引用元:グレンツェン公式ページ

GLANZENのサイドステップは他社製のものより主張が強め。ホワイトとブラックのツートンカラーで、造形が個性的です。サイドステップの塗り分けは車高を低く見せる効果があり、このおかげでGRANZENのレーシーさが際立っているというわけです。

GLANZENも、迫力のあるリアウイングをラインナップに加えています。

  • フロントバンパースポイラー 118,000円
  • リアバンパースポイラー 92,000円
  • サイドステップ 59,000円
  • リアウイング 63,000円

GRANZENはボンネットやフェンダーなど、他社のラインナップにはないパーツを多数取り揃えているので、より個性を演出したい人には特におすすめです。また、GLANZENではなくSilk Blazeからのエアロパーツも販売されており、50系プリウスに関するパーツの種類の豊富さはトップクラスです。

WALD(ヴァルド)

国産車と欧州車のラインナップが豊富なWALD。レクサスとトヨタには、特に力を入れているようです。全体的に落ち着いたデザインのエアロパーツが多い中、50系プリウスを含む数車種は非常に攻撃的かつ独創的なデザインを採用しています。

引用元:ヴァルド公式ページ

フロントハーフスポイラー・フェイスマスク・ヘッドライトカバーの3パーツで構成される複雑な造形のフロントマスク。純正の攻撃的なイメージを損なうことなく、さらにスポーティーに仕上げられています。

フロントハーフスポイラー中央の大きなダクトは、レッドでアクセントが加えられていておしゃれ。フェイスマスクを装着したことで、グリル周辺がブラックアウト。ロアグリルと連続していることで、レクサスのスピンドルグリル風に見えなくもないですね。

また、Y字のヘッドライトが分割されていますが、これはヘッドライトカバーです。ウインカー部が独立しただけで、ノーマルの50系プリウスとは印象が大きく異なっています。

引用元:ヴァルド公式ページ

リアバンパースポイラー(リアスカート)もスポーティーですが、フロントマスクに比べると、若干派手さは薄れているような気もします。こちらもレッドラインでアクセントが加えられていますね。

リアバンパースポイラーの中央でLEDランプが輝いていますが、これはインサート LEDランプと呼ばれるもので、購入には別途料金が必要です。発色が美しいので、予算に余裕があれば、ぜひセットで導入したいところ。テールランプに張り付けられたトリムはスマートですが、ちょっと後付け感が強い気もしますね。

注目したいのは、ド派手な印象を受ける3Dエアロウィング。他社のリアウイングよりも凝った形状は、まるで戦闘機のよう。50系プリウスをスポーティーに仕上げるのであれば、持ってこいのエアロパーツではないでしょうか?

引用元:ヴァルド公式ページ

サイドステップにはWALDのブランドネームとレッドライン。シンプルですがとてもカッコいいです。50系プリウスに限って言えば、WALDは非常にスポーティーなエアロパーツが豊富。価格はちょっと高めですが、その分クオリティは高いです。

  • フロントハーフスポイラー(ABS製・メッキパーツ付属) 75,000円
  • フェイスマスク(ABS製) 45,000円
  • ヘッドライトカバー(ABS製) 14,800円
  • リアスカート(ABS製・リフレクター付属) 45,000円
  • リアスカート インサート LEDランプ 15,000円
  • テールランプトリム(ABS製) 14,800円
  • サイドステップ(ABS製) 45,000円
  • 3Dエアロウイング(FRP製) 58,000円

BLACK PEARL COMPLETE(ブラックパールコンプリート)

セダンを中心にラグジュアリー感の強い、ド派手なエアロパーツの開発を行っているBLACK PEARL COMPLETE。取扱車種は国産車ばかりで、メインはレクサスとトヨタ。ホンダもラインナップしていますが、その取扱車種はオデッセイオンリーです。

BLACK PEARL COMPLETEが手掛けているブランドは5つ。セダン/フルバンパータイプのJEWELRY LINEシリーズ、セダン/ハーフエアロタイプのJEWELRY LINE NEOシリーズ、JEWELRY LINEのワイドフェンダー仕様をラインアップするCROSS BONEシリーズ。それに加え、ミニバン・ハッチバック・SUV/フルバンパータイプのGALAXYシリーズ、ミニバン・ハッチバック・SUV/ハーフエアロタイプのGALAXY NEOシリーズの5つです。

JEWELRY LINE NEOシリーズとGALAXY NEOシリーズがラインナップするエアロパーツは、すべてハーフエアロタイプです。それでいて、迫力のある形状なのでおすすめなのですが、50系プリウスがラインナップされているブランドは、GALAXYシリーズ。今回はそちらに注目していきたいと思います。

引用元:ブラックパールコンプリート公式ページ

ド派手にも限度があると言わんばかりの押し出し感。派手なエアロパーツが好きな人にとって、これほど垂涎するエアロパーツがはたしてほかにあるでしょうか。

スポーティーさはちょっと弱いですが、ラグジュアリー感と近未来感がとてつもなく印象付けられます。ブランドネームがGALAXYというだけあって、なんだか宇宙船のようです。

引用元:ブラックパールコンプリート公式ページ

フロントバンパースポイラーと同様に、リアバンパースポイラーにも迫力があります。

引用元:ブラックパールコンプリート公式ページ

サイドスカートも横方向に広がりがあって、ボディのワイド感が増していますね。BLACK PEARL COMPLETEの特徴は、エアロパーツだけでなく、簡単装着できるアクセサリーパーツが豊富な点。

それは50系プリウスにおいても例外ではなく、スポーティーさを強調するボンネットフードやフロントフェンダーキットなどもセットで取り付ければ、50系プリウスの迫力は格段に向上するでしょう。

  • フロントバンパースポイラー 135,000円
  • リアバンパースポイラー 115,000円
  • サイドステップ 79,000円
  • ボンネットフード 79,000円
  • フロントフェンダーキット 89,000円

50系プリウスは純正エアロパーツもカッコいい!

50系プリウスは社外製のエアロパーツが迫力満点でカッコいいのですが、人によっては派手すぎずシンプルな方が好みだという人も。そこで、おまけコーナーではありますが、50系プリウスの純正エアロパーツも一緒に紹介します。

50系プリウスの純正エアロパーツは、シンプルですが驚くほどカッコいいですよ!

TRD(ティーアールディー)

まずはTRD。TRDの略称がトヨタ・レーシング・デベロップメントということからわかる通り、親会社はトヨタです。取扱車種はもちろんトヨタとレクサスだけですが、あまりカスタマイズ需要のない車種などもラインナップしていて、さすがトヨタ純正なだけはあると感じます。

50系プリウス専用開発のエアロパーツは空力性能もきちんと考慮された、本当の意味でのエアロパーツなので、エクステリアだけでなく性能アップを図りたい人にもおすすめです。

引用元:TRD公式ページ

フロントスポイラーの造形自体は本当にシンプル。ブラックアウトされたロアグリル周辺がシャープな印象を与えます。TRDのエンブレムや片側3灯のLEDデイタイムランプがクールでカッコいいですよね。

サイドスカートも特に説明する必要がないくらいシンプルですが、ボディ全体が引き締まった印象を受けます。最後はリアバンパースポイラーですが、こちらに関してはシンプルながらも迫力のあるデザイン。センター出しのマフラーが50系プリウスのスポーツ性を高めています。

  • フロントスポイラー(塗装済み) 38,000円
  • LEDデイタイムランプ 32,000円
  • サイドスカート(塗装済み) 55,000円
  • リアバンパースポイラー(塗装済み) 45,000円
  • ハイレスポンスマフラー 132,000円

MODELLISTA(モデリスタ)

続いて紹介する純正エアロパーツメーカーは、MODELLISTAです。MODELLISTAはトヨタモデリスタインターナショナルの略称で、こちらもTRD同様、トヨタのグループ会社です。

と言うワケで、取扱車種はトヨタとレクサスのみ。こちらもその分車種は豊富で、純正エアロパーツメーカーならでは。

MODELLISTAの50系プリウスのエアロパーツは、アイコニック・スタイルとアップグレード・スタイルの2種類があります。人それぞれ好みがあるとは思いますが、今回はアイコニック・スタイルを紹介しますね。

まず目に入るのは、TRDのものよりも押し出しの強いフロントスポイラーです。メッキパーツがギラリと輝き、スポーティーさだけでなくラグジュアリー感も感じます。ですが、決して嫌味のある感じではなく、上質な高級感です。

サイドスカートの中央部はブラックアウトしてあるので、引き締まった感じがしますね。リアスカートも同様、逆三角状のメッキパーツがリアビューをより引き締めることに成功しています。上部はダミーダクトなのでしょうが、スポーツ性の演出も忘れてはいません。

  • フロントスポイラー(塗装済み) 84,000円
  • サイドスカート(塗装済み) 46,000円
  • リアスカート(塗装済み) 54,000円

一味違ったカスタムで、自分だけの50系プリウスをアピール!

今回は社外製のエアロパーツメーカー5社と、純正エアロパーツメーカー2社、併せて5社の紹介を行いました。どれも個性的なエアロパーツばかりで、非常に面白い内容に仕上がっているかと思います。

50系プリウスは、街中で見かけない日がないくらい走行していますが、これだけ豊富なエアロパーツがあれば、人とはちょっと違うカスタムで差別化もできそうですね!

50系プリウスのエアロパーツを開発しているメーカーはほかにもたくさんありますが、私の選考ではありますが、ブランド力・品質・デザイン性が高く評価できるメーカーをピックアップしたので、参考にしていただけると幸いです。

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